2020.10.26

これがヒーター!?インクの力で温める革新的な極薄ヒーター「INKO ヒーティングマット ヒール」

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今まで何度となく経験しているのに、体調を崩しがちで、うまく乗り越えられない季節の変わり目。
だんだん寒くなる時期に、カイロに湯たんぽ、モコモコ靴下・・・と、暖ったかグッズが気になる人も多いはずです。

今回は冬を快適に乗り切るための、今までにない革新的な極薄ヒーター「INKO ヒーティングマット ヒール」をピックアップ。
世界初の特許技術を持ち、使いやすくデザイン設計された魅力的なヒーターをご紹介していきます。

開発年数は10年以上!世界初の”銀ナノインク”で発熱するスリムヒーター

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薄いシート状なので、面全体であったかい~

「INKO ヒーティングマット ヒール」は、世界初のインクで発熱するUSBスリムヒーターです。

インクで発熱とは!?

ちょっと聞き慣れない”銀ナノインク”という素材を、フィルムに薄く印刷する電子技術を温熱マットに適用し、
これが電熱線の代わりとなり、暖まる仕組みになっています。

「INKO ヒーティングマット ヒール」は、10年以上をかけて開発した特許技術が使われていて、マット状にすることでピンポイントではなく、面全体が均一に加温されて、心地よい暖かさが得られるとのこと。
電熱線を使用すると極薄形状は難しいと思うので、インクならではの良いところを活用してデザイン設計された、今までに無い、革新的な暖房グッズと言えそうです。

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USBなので、モバイルバッテリーで充電も可能!

厚さ1mmの極薄!便利さと使いやすさを追求した設計デザイン

世の中には様々な暖ったかグッズが溢れていますが、オフィスや外出先で使う時に、持ち運びにかさばるのが難点ですよね。最近は、フリーアドレスのオフィスも増えているので、ずっと席に置いておくわけにもいかないし・・・

そんな問題点も、スリムで軽量なデザインが特徴の「INKO ヒーティングマット ヒール」は、さらっと解決してくれます。

厚さ1mm、重量は約10gの薄いマット状なので、くるっと巻いてしまえば、持ち運びにとにかく便利!
ただ、見た目やデザインにこだわっていると暖かさはどうなの・・・?と疑いを持ってしまいますが、
マット状になっていることで、広い発熱面積があり、わずかな時間で均等に加温することができるのです。

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くるくる巻いてしまえば、カバンにすっぽり入ります!

安全でエコ!子供からお年寄り、ペットまで快適なヒーター

持ち運びもラクで暖かいのは納得したものの、新しいものを使う時は安全性も気になるところです。

体への影響は大丈夫?

”銀ナノインク”で発熱する「INKO ヒーティングマット ヒール」は、体への影響が心配される電磁波が発生しないので、安心です。さらに、本体に使用されているTPUという素材は、軽量にも関わらず耐久性が強く、リサイクルもしやすいと環境にも配慮されている優れモノ。安心とエコを兼ね備えた、今どきのあったかグッズなのです。

ずっと体に密着させていても大丈夫?

シート状なので、ずっと密着していたら熱くなってしまわないのか?
そこも心配はご無用です。
過度に負担がかかったり、異常な過熱が進んだ場合、自動でヒューズが切れる「スマートセルフヒューズシステム」を搭載。さらに、約12時間が経過すると自動で電源が切れる「自動OFF」機能もあるのです。

人にも環境にもやさしい極薄ヒーターなので、ベビーカーやアウトドア、さらにペットにも安心して使用できます。

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かわいいペットも暖かくて満足。ありがとうのまなざし!?

寒い季節を安心安全でエコな極薄ヒーターで乗り切ろう!

幅広い世代で安心して使えて、環境にも優しい「INKO ヒーティングマット ヒール」。
携帯にも便利なので、今年の冬はどこに行っても暖かさを感じて、ほっこりすることが出来そうですね。

商品情報

商品名 INKO ヒーティングマット ヒール

公式サイト https://inko.co.jp/

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きゃおり

きゃおり

東京生まれ。3度のメシと、スイーツがすき。旅行やら出張やらで、だいたいの都道府県は訪れたプチトラベラーです。

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